【副業】Uberと兼務可能な『menu』を知ってますか?〜首都圏は稼げる⁈〜

配達 お金に関する話

連日、東京では数百人規模で感染者が増加しており、コロナの第2波が以前よりも脅威を増して身近に迫ってきています。地域によっては、不要不急の外出は控えなければならない状況となっています。

      

外出自粛や営業自粛要請により、収入が減少してしまう。という方が少なからず存在している状況です。

今回は副業に関して紹介していきたいと思います。

      

紹介するのはUber eatsの様な配達員のお仕事であるmenu (メニュー)です。自転車やバイクなど身軽な移動手段がある方に、是非とも読んで頂きたいと思っています。

         

menu って?

menu株式会社会社が運営しているアプリです。元々はテイクアウトのアプリとして開始され、事前注文&支払いのキャッシュレスで待ち時間無く料理を頂けるというサービスをメインにしていました。

コロナの影響も相まったこともあり、デリバリーサービスにも注力しているアプリです。

         

できるモン
できるモン
  • アプリをインストール
  • 個人情報を諸々登録
  • 検索&支払い&注文

アプリのインストールは無料で、個人情報登録は面倒だけれど必須だよ!

           

          

◆特徴◆
・都内2000店舗以上加盟中!
・他のデリバリーサービスにはない有名店や人気店も多数掲載
・事前決済で受取りがスムーズ!
・デリバリーだけでなくテイクアウトもアプリ一つで可能!

       

  

初回限定最大1000円OFFクーポン配布中!   

以下の場合は付与されない場合があります。

・ストアで検索してインストールした場合
・過去にインストール済みの場合

            


◆主なユーザー◆
・20〜30代男女
・在宅ワーカー
・残業の多いオフィスワーカー
・キャバクラなど夜のお店で働く人

など

◆オススメの利用方法◆
・外出自粛ムードが強い時勢に合わせて、家でも美味しい食事を楽しめるサービスとして利用
・キャンペーン適用で他デリバリーサービスよりもお得に食べられるサービスとしてお得に利用
・大手チェーンではない有名店や人気店を多数掲載しているため、自分自身へのちょっとしたご褒美を購入する

など

            

メリット

  • クーポンが魅力的
  • 他には無いお店が登録されている

      

デメリット

  • アプリの機能面が不十分
  • 都市部にお店が集中している

          

                   

副業にmenuの配達員はいかが?

さて、ここからが本題です。

デリバリーと聞いてほとんどの方が思い浮かべるのは、『Uber Eats』では無いでしょうか?

     

そのUber Eatsですが、Twitterを見ていると『即反応したけれども先を越された』という呟きが見受けられます。

登録者がコロナの影響で激増してしまった様に思われます。

           

近隣で配達員が溢れかえる

1つの注文に対する競争率が高くなる

中々稼げない

          

という悪循環な状況になっているのではないかと思われます。首都圏の中でも特東京都23区内では競争が激化している様に感じます。

       

加えて、これもTwitterからの反応ではありますが、『Uber配達員は交通マナーが悪い』というのもチラホラ…

これも注文に対する競争心が強いからかも知れませんね。急ぐあまり事故に遭っては損をしてしまうので、気をつけて頂きたいのが本音です。

そこで今回紹介するのが『menu(メニュー)』の配達員というわけです。

配達クルー募集[menu]

       

menuはなんと!Uber Eatsとの兼務が可能となっています。

競争率が高い&中々稼げないという状態のUber Eats1本に集中するのでは無く、新規参入のmenuと兼務すれば収益がウハウハ…なんて事も?

実際に兼務をしてみた。という記事も検索すればヒットしますので、参考にしたいと考えている方は『Uber menu 違い』で検索してみてくださいね。

      

できるモン
できるモン

下にmenuの特徴の一部をまとめてみたよ!

      

  • ビギナーズハイという事もあり、レベルアップ報酬が高め
  • ゲームを含む
  • 加盟店の増加で今後注文数も増加することが楽しみ
  • 24時間依頼を受ける事が可能
  • 長押し勝負が大事!

         

今回も最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

それでは、また次回。

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