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2025年発表された通称“無印iPad”シリーズ第11世代目となる『iPad(A16)』在庫情報・スペック及び発売日に関してこの記事ではまとめています。
2025年3月5日に突如として発表された『iPad A16』に関する特徴は、以下の通りとなっています。
2025年発表の無印iPadは、【iPad 第11世代】という呼び名ではなく『iPad A16』となるようです。iPad mini同様に呼び方が、本モデルから変更となりました。
予約できなかった場合や発売後に購入できなかった場合などに役に立てればと思います。
2025年に発表された新型iPadのスペックは以下の通りとなっています。その他の詳細に関しては公式サイトを確認して下さい。
項目 | 内容 |
---|---|
カラー | ⚫︎ブルー ⚫︎ピンク ⚫︎イエロー ⚫︎シルバー |
容量 | 128GB 256GB 512GB |
サイズ | 248.6mm × 179.5mm × 7mm |
本体重量 | Wi-Fiモデル:477g Wi-Fi+Cellularモデル:481g |
同梱物 | iPad USB-C充電ケーブル(1m) 20W USB-C電源アダプタ |
ディスプレイ | 11インチ Liquid Retinaディスプレイ IPSテクノロジー搭載LEDバックライトMulti-Touchディスプレイ 2,360 x 1,640ピクセル解像度、264ppi True Tone 500ニトの輝度 耐指紋性撥油コーティング Apple Pencil(USB-C)に対応 Apple Pencil(第1世代)に対応 |
チップ | A16チップ 5コアCPU 4コアGPU 16コアNeural Engine |
スピーカー | ステレオスピーカー(横向き) |
センサー | Touch ID 3軸ジャイロ 加速度センサー 気圧計 環境光センサー |
ロック解除 | Touch ID |
今回発表された『iPad A16』は、前モデルから進化した部分もありつつ変わらない部分もありつつなモデルとなっています。
前モデルの『iPad 第10世代』と、今モデル『iPad A16(第11世代)』の基本スペックを比較してみたいと思います。
なお、今回の発売に伴いApple StoreでのiPad 第10世代の取り扱いは終了となりましたのであらかじめご了承下さい。
第10世代 | A16(第11世代) | |
---|---|---|
本体カラー | ブルー ピンク イエロー シルバー | ブルー ピンク イエロー シルバー |
ストレージ | 64GB 256GB | 128GB 256GB 512GB |
価格 | 64GB:58,800円〜 | 128GB:58,800円〜 |
サイズ | 248.6mm × 179.5mm × 7mm | 248.6mm × 179.5mm × 7mm |
本体重量 | Wi-Fi:477g Wi-Fi+Cellular:481g | Wi-Fi:477g Wi-Fi+Cellular:481g |
ディスプレイ | 10.9インチ 解像度:2360×1640 画素密度:264ppi Liquid Retinaディスプレイ sRGBカラー True Tone | 11インチ 解像度:2360×1640 画素密度:264ppi Liquid Retinaディスプレイ sRGBカラー True Tone |
チップ | A14 Bionicチップ 6コアCPU 4コアGPU 16コアNeural Engine | A16チップ 5コアCPU 4コアGPU 16コアNeural Engine |
バッテリー | 最大10時間 | 最大10時間 |
カメラ | 12MP広角シングルカメラ 4Kビデオ | 12MP広角シングルカメラ 4Kビデオ |
コネクタ | USB-C | USB-C |
Touch ID | トップボタン内蔵 | トップボタン内蔵 |
スピーカー | ステレオ(横向き) | ステレオ(横向き) |
アクセサリ | Apple Pencil(USB-C)に対応 Apple Pencil(第1世代)に対応 ※USB-C-Apple Pencilアダプタ使用 Magic Keyboard Folioに対応 | Apple Pencil(USB-C)に対応 Apple Pencil(第1世代)に対応 ※USB-C-Apple Pencilアダプタ使用 Magic Keyboard Folioに対応 |
これまで“無印iPad”はiPad 第◯世代となっていましたが、iPad mini同様名称に搭載チップが評価される様になりました。
2025年3月発売の無印iPadは『iPad A16』で、第11世代目にして名前の呼び方が変わりました。
前モデルでは64GB・256GBの2ストレージでの展開でしたが、今回から128GB・256GB・512GBの3ストレージが選択肢となりました。
最近は容量が多いゲームアプリも増えましたし、動画編集などクリエイティブな活動を始めてみたい方に良いかも知れません。
iPad第9世代(64GB)使ってるけど
容量が小さ過ぎて、動画作ると容量足りない
第10世代は64GB(Wi-Fiモデル)が58,800円の最安構成でしたが、『iPad A16」はストレージが倍の128GBで58,800円の最安構成。
変化は無いけれどお得になったのではないだろうか?
ディスプレイは、10.9インチから11インチへとチビっと大きくなりました。
本体サイズや重量などに変化は無いのに、ディスプレイだけチビっと大きくなった不思議。
第10世代モデルの“A14 Bionic”から、2世代進化した“A16 チップ”が搭載されています。
Apple Store内の製品ページで確認したところ、チップの名称もどうやら変わった様子。Bionicが付かなくなりましたね。
Wi-Fiモデル | Wi-Fi+Cellularモデル | |
---|---|---|
128GB | 58,800円 | 84,800円 |
256GB | 74,800円 | 100,800円 |
512GB | 110,800円 | 136,800円 |
iPad A16の予約及び発売日は、
今回の『iPad A16』のカラーバリエーションは、前モデルと同じ4色(ブルー・ピンク・イエロー・シルバー)での登場となりました。
※予約情報に関しては今まで発売されてきた店舗を一例に紹介していますので、その他にも発売がある店舗に関しても欠かさずチェックするようにしてください。
今回も最後までお付き合い頂きありがとうございました。この記事が皆さんのお買い物役に立てるようにこれからも尽力していきますので、また覗きに来てもらえると嬉しいです。
それではまた〜
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